宮古島のイビングはIMC

伊良部島マリンセンター

PADI 5 Star Dive Resort

宮古島の海は高い透明度を保ち、宮古ブルーという言葉があるほどです。宮古ブルーを求めてダイバーたちが集まるのが伊良部島と下地島。宮古島旅行でぜひ島を訪れてみてください。

 

あなたが初めてのダイビングなら体験ダイビング、ダイビングライセンスをお持ちならファンダイビング、新しい体験がしたいならリブリーザー体験をお勧めします。

IMCからのお知らせ

学生応援ダイビングキャンペーン始まりました

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1年中楽しめる。宮古島の気候(気温、水温、降水量)

宮古島の気温、水温、降水量

宮古島は水温が23℃を下回ることがほとんどありません。そのため、1年を通してダイビングを楽しむことができます。12月から3月までは気温が低めになり、東京の10月頃とほぼ同じです。南西の風が吹く夏場は伊良部島の北海岸が穏やかなダイビングポイントとなり、伊良部島はもちろん宮古島からも多くのダイビングボートが集まってきます。逆に北東の風が吹く冬場は伊良部島の南岸や隣接する下地島の西岸が格好のダイビングポイントとなります。

 

【夏のスーツ】

夏は3mmのウェットスーツが最適で、暑がりの人なら半袖のシーガルでもOK。船に上がってからの日差し対策は薄手の長袖がベスト。日焼け止めはあまりお勧めできません。ダイビングパラダイスのパラオなどでは全面禁止になっているそうです(BBC News)。

 

【冬のスーツ】

暑がりダイバーなら2月でも5mmのウェットスーツにフードベストで潜ることができます。寒がりの人には12月ごろからのドライスーツをお勧めします。冬のスーツの判断で難しいのは風と日差し。風が弱くて日差しがあれば、ウェットスーツのままボートの上でも過ごせますが、曇っていたり風が強かったりするとさすがに寒いものです。この季節は水中でも陸でも快適なドライスーツがベストですが、ウェットスーツ派のダイバーさんには風避けのカッパの着用や、スーツを脱いでフリースを羽織ってしまうことをお勧めします。

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