中の島でダイビング

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ダイブ1 体験ダイビング担当 東浦

今日は中の島三昧の1日でした。

午前中はファンダイビングチームと体験ダイビングチームです。

体験ダイビングチームとは言っても、こちらはマンツーマンでのダイビング。素潜りはしたことがあるそうですが、スクーバダイビングは初めての体験だそうです。素潜りをする時は耳抜きがうまくいかないそうで、少し気にされていました。

 

でも、結果的には「すごく簡単にできた」のだそうで、体験ダイビングの後に楽しんでいた素潜りでも耳抜きがうまくできるようになっちゃたとか。さぁ、「海が俺を呼んでいる」ですよ!

ダイブ2 フルフェイスマスクファンダイビング突然担当 東浦

さて、ダイブ1でファンダイビングチームのお一人はマスククリアが苦手だったのですが、まずいことにマスクに水が入ってしまった。ドキドキしてしまって、とりあえず、途中でダイビングを中止することになってしまいました。

せっかく宮古島でダイビングをしよう思って来たのに残念です。

 

そうだ!フルフェイスマスク がある!

 

体験ダイビングチームが使用したフルフェイスマスクがあるじゃないですか!!

これでいきましょう。

顔にきちんとフィットさせてあげれば、もう怖いものなしです。宮古ブルーの中をゆっくり散歩し、水面を見上げると遥か遠く水面近くを一匹のエイが優雅に泳いでいます。

 

おおっ、マンタだ!

しかしよーく見ると口元がむにゅっと飛び出しています。トビエイです。

優雅な泳ぎにしばし見いってしまいました。

 

ナポレオンも見ちゃったし、いかがでしたか?宮古島のダイビング。

このダイビングがうまくいったかどうかは動画をご覧ください。

ダイブ3 半分体験ダイビング 担当東浦

ベテラン体験ダイバーの登場です。

ひとりはダイバー、一人は体験ダイバー、でも二人とも数十本の経験がある人たちです。それがなぜ体験ダイバーなのか?

それは謎です。

 

フルフェイスマスク をご希望で、お二人ともフルフェイスマスク をご利用いただきました。

簡単過ぎて呆気なかったかもしれませんが、フルフェイスマスク はいかがでいしたか?

 

ハナビラクマノミを見たり、アオギハゼをみたり、イバラカンザシを楽しんだり、午後からの明るい光の中でダイビングをお楽しみいただきました。